ロバート・E・O・スピードワゴン

ロバート・E・O・スピードワゴン

(1863~)

 

 新世界アメリカ成功者

 カナリア島沖にて救助されたエリナ、ジョージ、エリザベスを迎えるべくアメリカに渡り、そのまま彼らと定住。

 大油田や鉱山を複数掘り当ててたことで一躍、アメリカ屈指の大富豪となる。

 ジョナサンのような紳士たらんことを欲してやまないが、女性関係は大変にぎやか。

 唯一、エリナにだけはレディに対する紳士として振舞う。

 また、幼いジョージとエリザベスには良き小父として接し、ジョースター家からの信頼は篤い。


 ストレイツォとも通じており、ツェペリ一族の消息を掴むために骨を折ったり、アメリカ「DIOの系図」が入り込まないように工夫を凝らしたりして、協力関係にある。

 事業家として成功した後、世界各国の「DIOの系図」への対抗策として、波紋使いへの組織的なバックアップを計画。

 アメリカ議会との関係を深めつつ、また財団の設立を考えている。

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